こねこねこのうつらうつら日記

森林浴中の「こねこねこ」です。 うつらうつらですが、うす目で見た世の中の面白い・おかしい・役に立つ・美味しいものを発信していきます。

REGAINのICOに参加してビットコインのマイニング報酬を得ませんか!

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REGAINのICOが公開されました。
CCA(クリプトクリックアフィリエイト)からの第2弾ICOです。

 

REGAINはビットコインをユーザーの手に取り戻すためのプロジェクトです。

 

現在実施中のMOOVER(※)とは特徴が異なるプロジェクトですが、社会的に意義があるという点では全く同じです。

 

tengori.hatenablog.com

MOOVERは目標の2500万ドルへの到達はまじかなので、今週中には終了するでしょう。

 

また、REGAINは投資の面からみても非常に優れています。

むしろ、「え!? こんなに参加者に利益を与えていいの」と心配になるぐらいです♪

 

REGAINプロジェクトの基盤はビットコイン・マイニングです。

マイニング市場の歪みを正してビットコインの信頼性を取り戻すことを理念としています。ビットコイン誕生時のユーザー主導を取り戻す(Regain)ことを目指しています。

 

ちょっと堅苦しい話になってしまいましたが、要は一部企業の独占を排してあなたや私達ユーザーでビットコインを盛り上げていきましょうということです。

もしあなたがビットコインのマイニングってなに?という状況だとしてもこのプロジェクトに参加するうえで問題はありません。
マイニングとはビットコイン取引の認証で計算機を動かして暗号をとけば報酬としてビットコインが貰えるとだけ覚えといてください。

現在このマイニング市場ではある1社が独占的なシェアを占めていて、価格操作等ビットコインの健全な発展の妨げになっています。

REGAINはシェアを拡大することでその1社の寡占状況を打破してビットコインを誕生時の理念「管理主体の排除」を甦らせてユーザー主導での信頼されるビットコイン環境を構築しようとするプロジェクトです。

REGAINがシェアを拡大するだけでは寡占企業が交替するだけでまた同じことになるのではと心配されるかもしれませんが、REGAINはそうならない仕組みを取り入れてます。
詳しくは後述します。


REFGAINのICOがオススメな3つの理由!

1.上場の有無にかかわらず配当が約束されている

REGAINプロジェクトはICOで発行する独自トークンREGについて、1REGあたり毎月0.1482BTC(ビットコイン)の配当を見込んでいます。
配当開始時期も2018.4.15と決められています。


月利14.82%、年利177.84%です。


さらに10REG以上の所有者は+5%のボーナスがあります。
この配当は仮想通貨の根幹を作っているブロックチェーンでのスマートコントラクトで規定されます。スマートコントラクトは簡単にいえば改竄できない自動契約なので、一度契約すればREGAINの都合で勝手に修正することはできません。
確実に配当が実施されるということです。

2.既に実績があり、需要の拡大も約束されている

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ビットコインブロックチェーンをマイニング(採掘)して報酬としてビットコイン
得るには高性能の計算機が必要で、ますますその難易度は高くなっています。
設備投資にも多大な費用がかかるため個人では不可能となってきており、マイニングプールという形でグループを作り獲得したビットコイン報酬を分配する形がほとんどです。
ブロックチェーンの暗号を解読するためのその計算機も汎用的なものではなく解読専用の部品(ASIC)を組みこんだマーンでなければ充分な成果を得られなくなってきています。
当然のことですが、マイニングプールは最新・最強の計算機を求めますので最新の部品(ASIC)への需要は急増しています。
現在のメーカー別のシェアは上図のとおりですが、REGAINは第2位のシェアを得ています。また、2016年から2017年でシェアが増加しています。つまりこの分野で充分な実績はあるのです。
REGAINの創設者は現在1位の会社でASICの開発を担当していましたがトップとの理念の相違からスピンアウトして今の会社を立ち上げた訳です。
(そのあたりの経緯はキックオフで詳しく述べられているのでお読みください)

また、マイニングマシーン(ASIC)の性能は主にハッシュレートというものであらわされますが、REGAINのマシーンのハッシュレートは高く、さらなる高性能化へのロードマップも出来上がっています。

またREGAINはマシーン販売で利益を得るのではなくマシーンを貸与して
その採掘報酬をマイニングプールと50:50で分け合うスキームを採用します。

この方式は資金力のないマイニングプールでも最新のマイニングマシーンが利用できますのでシェア獲得には大きな力となるのは確実です。


3.得られる利益は半端ではない

なんと見込の月利が14.82%ですから年利177.84%。


表面的な数字でも、当初の投資額100万円が1年後には180万円弱になります。
ただ、この数字は1年後の1ビットコインの価格が44万円(1ドル110円として)だとしてのものです。

12月10日12時現在、1ビットコインは165万円(14000ドル強)ぐらいです。
(一時200万円を超えたあと、すこし下がっている状況です)
REGAINで発行されるトークン「REG」は1REG=1BTC(ビットコイン)を想定して設計されています。設計当時のビットコインの相場は4000ドル。
それがすでに4倍近くになっているわけですが、ICO参加者は
1REGを4000ドル(約40万円)相当で購入できます。

つまり1ビットコイン相当の1REGを1/4の価格で購入できるわけです。
しかも毎月の配当14.82%はビットコインが基準ですので、円換算だと4倍として59.28%です。年利は711.36%、100万円が700万円強です。
(1ビットコインの価格が現在の価格165万円と変わらないとしての計算です)

ビットコインの価格ははたして変わらないでしょうか?
もし、価格が300万円になったとしたら、、、

想像するだけでワクワクしませんか♪

一般的なICOではそもそも配当という概念があまりありません。
もしあったとしても、自分自身のトークン(アルトコイン)を配ります。
ビットコインを配るためには市場から調達することとなり、そのコストに耐えられるとは思われません。

REGAINは自分自身で無からビットコインを生み出せるのでそれができるのです。
(このあたりの仕組みはホワイトペーパーで詳しく説明されています)


REGAINプロジェクトに参加すべきでない人


もしあなたがビットコインが消滅するか、価格が1/5に暴落すると考えるのなら参加すべきではありません。

 

まとめ

 

REGAINプロジェクトに参加したあなたの半年・1年後を想像してください。

毎月・毎月の配当でビットコイン保有額が増えていき、ビットコインの価格上昇とともに、円換算での資産額は加速的に増加します。

月利が14.82%ですから年利177.84%。
当初の投資額100万円が1年後には180万円弱になります。
もしビットコインの価格が現在(2017.12.10)の165万円と変わらなければ
実質的には100万円の投資が700万になります。

3人家族として生活費50万円をビットコインを取り崩して日本円に交換したとしても、
保有ビットコインの総額(資産額)は増え続けます。

 

もしあなたがゆとりある生活をしたいのならREGAINのICOは十分その機能を果たすのではないでしょうか。一人あたりの購入制限額がないので、早期に締切になるのは確かです。

事前登録は12月15日17時開始です。

 

もし参加を考慮するなら登録開始日にすぐ登録してください。
登録は無料ですし、登録しなければ参加もできません!

 

>>REGAINの詳しい情報はこちらです

 

 

仮想通貨を無料で手に入れませんか?リツイートまたはブログ投稿だけでOKです

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MOOVERのICOは12月1日に始まって順調に資金を集めています!

 

MOOVERのICOについては、下記の記事を参照ください。

tengori.hatenablog.com

 

MOOVERの仮想通貨・・おすすめですが、
実体が分からないので不安というかたもいるかと思います。

そんな方でも、もし簡単な作業をするだけで
無料で仮想通貨を貰えるとしたらどうでしょう。

 

ちょっと面白くありませんか♪

 

実体験することで
あ、仮想通貨ってこういうことなんだとわかり、
不安が無くなるのではないでしょうか。

ビットコインを貰える方法もありますし、
別の仮想通貨を貰える方法もあります。

もちろん、ちょっとした手間は必要です。
TwitterRetweetするとか、Facebookでシェアするとか
MOOVERの記事をブログに書くとかです。

 

アフィリエイトをご存知かどうか分かりませんが、
通常のアフィリエイトとは異なり、
サイトに登録(もちろん無料です)して
リツートやシェアもしくはブログに記事を書けば仮想通貨がGETできます。
Youtubeが得意ならばYoutubeへのアップでもOKです。

 

例えばTwitterの手順は?

【ステップ1】
MOOVER公式Twitterをフォローする

【ステップ2】
MOOVER公式を“引用リツイート”する
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

これなら手間もかからないと思いませんか。


なお、この方法で貰えるトークンは厳密にはMOOVERのトークンではありませんが、
価値はMOOVERトークンと同じものなのでMOOVERトークンの価値が上昇すれば、
このトークンの価値も上昇します。

もし興味があれば下記のサイトに登録してください。


サイトではTwitterFacebookでのトークン獲得の方法が図解入りで分かりやすく説明されています。

また、登録すれば新しいICO情報も世界最速で入手できます。
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また、もしあなたがアフィリエイトの経験があるか、
アフィリエイトをやってみたいと思うのなら
クリプトクリックCCA(CryptoClickAffiliate)はおすすめです。

 

現在のところ、
アフィリエイト報酬がビットコインで貰える
日本では唯一のASPです。

また他のASPとは異なり、アフィリエイターに有利な仕組みがたくさん盛り込まれています!

 

 

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 登録すれば、いろいろと新しい経験ができます。

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MOOVERのICOが目標調達額をクリアしたので24時間以内に終了です。

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本日(12/1)ついに注目のMOOVERのICOが解禁され購入が可能となりました。

MOOVERおよびICOについては前の記事で概要を解説していますのでお読みいただければと思います。

今回はMOOVERの投資という側面に焦点をあてて説明していきます。

ビットコインが多くの億万長者が輩出しているのはご存知ですね。


ビットコインをごく初期にわずかの金額で購入して、持ち続けていただけで気が付かないうちに億万長者になってしまったわけです。

今、仮想通貨は本当に稼げるチャンスが眠っています。

ビットコイン以外の仮想通貨でもICOを使って億万長者になる人が、
どんどん増えてきています。

何も知らない学生でも、投資をしたことない主婦でも、
自分自身の年収に満足してないサラリーマンの方でも、

投資した金額の何倍、何十倍、何百倍・・・と、
一気に資産を増やしています。


しかも、仮想通貨ICOなら、株式投資やFXで必要なスキルや経験・知識もいりません。

「ただ持っているだけ」で10倍、100倍になるケースがあり、結果として
短期間で億万長者になった方が多いんです。

そういった“あり得ない”ことを
実現できるパワーと将来性が仮想通貨にはあります。


そのキーワードが「ICO」です。
ICOとはこれから新たに公開される「新しい仮想通貨」ですね。


これから公開される仮想通貨を、先に購入しておくことで、
それが取引所に公開されることで、一気に値段が跳ねあがり、
「億」というお金を手にしてる人もいます。


今回のMOOVERについても、
注目を集めているICOですので、かなり期待値が高まっています。

さらに、このMOOVERの注目するべきポイントとして、


ほぼ取引所への上場が確定しているということです。

 

今回、このMOOVERというICO
利用しているプラットフォームは、

CryptoClick社が提供するシステムなのですが、


実は、このCryptoClick社は、今後、
自社の取引所を公開する予定です。

 

※CryptoClick社はUSAのYahooFinanceで有望な会社として紹介されています。

finance.yahoo.com


つまり、取り扱ったICOを、
このCryptoClickの取引所に上場させることも可能になると思われます。


あなたはMOOVERを購入しておくことで、

ほぼ確実に上場が予想され、価格が上がるであろうトークンを
最も安い価格で手に入れることが出来るということです。

あとは上場を待ち、価格が上昇したところで、売却することで
大きなキャピタルゲインを手に入れることができます。

もちろん、上場することが確実に決まったわけではないですが、
かなり高い確率でしょう。

最近の例をみても、ICOでは価格が50倍~100倍以上、
値上がっているケースが多くあります。


・OmiseGO(オミセゴー)
約51倍 (100万円→5100万円)

・Metal(メタル)
約75倍 (100万円→7500万円)

・Ark(アーク)
約440倍 (100万円→4億4000万円)

などなどです。


こういうことが起こっているのが仮想通貨の市場です。
ものすごい可能性を秘めてますよね。


そして、今、何倍になるかは不明ですが、それと同じようなことが
私たちの目の前で起ころうとしているわけです。


そして、それは最大でも14日間(12月14日まで)しか公開されないので、
ぜひこのタイミングを逃さずに波に乗ってください。

 

正直この情報に接しているあなたは幸運です。


100ドルから購入できるので、仮想通貨のお試しとしても面白いのでは、、、


>>MOOVERの公式サイトはこちら

今回公開された「MOOVER」ですが、

とてもシンプルに表現すると、『世界中でモバイルデータをシェアしよう!』
というプロジェクトです。

どういうことかを具体的にお話しますと、あなたもお持ちの“スマホ”ってありますよね。


このスマホ、月々のデータ容量が決まっていると思います。


中には使い放題などのプランを選ばれている方もいらっしゃるとは思いますが、

基本的には2~5ギガくらいの利用が一般的ではないでしょうか。


SoftBankau格安SIMなど様々なキャリアがありますが、

このスマホのデータをキャリアを超えて、共有し合おうというのが、このMOOVERというプロジェクトの目的です。

 

例えば・・・

Aさんが月々10GB使えるスマホを持っていたとして、今月は5GBしか使わなかったとしましょう。


ですが、月々の支払いは10GB分の料金です。

5GBしか使わなかったのに。これってもったいないですよね?


かたや・・・

月々1GBしか使えないBさんが、10日ほどで使い切ったら、割高な価格で容量を追加しなければ、低速で利用することになります。


もしここで、Aさんの余った容量をBさんへと譲れる仕組みがあれば、Aさんは余った容量でキャッシュが入り、Bさんは足りない容量を安く手に入るとしたら・・・?


しかも、それがauDocomoなど、携帯キャリアに関係なく、さらに国も関係なく誰にでもデータを受け渡せたら?
実際に使ってみたいと思う人は多いでしょう。


これを可能にするプロジェクト、それが『MOOVER』なのです。


今、電車に乗っても、外を歩いていてもみんながスマホを触っています。


その良し悪しはおいておきますが、生活の中にインターネットは必須になっています。
ところがこの恩恵を受けられない人々もいるんです。


LINE、FacebookTwitterYoutube・・・

インターネットというインフラが日常に溶け込みすぎている今、新たなデータのあり方として、このMOOVERは非常に注目できるものだと思います。

 

そして、上記したように、MOOVERはおそらくですが、CryptoClick社の運営する取引所に上場するでしょう。


ICOの最大のポイントは、取引所に上場し他のユーザーと取引が出来るようになるかどうかが課題です。


それが出来れば、多くの仮想通貨が価値を高めていっています。

 

そのチャンスが、今目の前に存在します。ぜひ掴み取ってください。

>>MOOVERの公式サイトはこちら

MOOVERのICOの仕組みをおさらいします

MOOVERではICOの替わりにコントリビューションという言葉を使っていますが、同じ意味です。

また、ICO特有の用語としてあまりなじみが無いと思われるものを説明しておきます。


・アーリーバードまたはエアドロップはトークン購入者へのボーナスです。
フェーズ1での購入者に対しては10%、フェーズ2が7%、フェーズ3が5%と早期購入者ほど有利になっています。


・ソフトキャップ(Softcap)は最低調達額になります。
MOOVERプロジェクトでは5000万ドルの資金調達を目指しています。
フェーズ1で2,500万ドル、フェーズ2で1,500万ドル、フェーズ3で1,000万ドルです。
そのうち、フェーズ1にのみソフトキャップが設定されていて、その額は500万ドルです。

その可能性はほぼ無いでしょうが、フェーズ1の最大期間12月14日までに500万ドル以上の申し込みが無い場合、このコントリビューションは失敗とみなされ、既申込者に対しては申込額が返還されます。

つまり最初のコントリビューションが不調だったとしても、購入資金は返還されるので、リスクはありません。

 

>フェーズ1のコントリビューションが2500万ドルを超えました!

  目標調達額をクリアで間もなく終了です!!(12/13)<<

 

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注意したいのは、各フェーズの開始日と最大募集期間は決まっていますが、募集終了日は申し込み状況によって変わってくるということです。
フェーズ1でいえば申込総額が2500万ドルに達した時点で、その24時間後で自動的に申し込みは締め切られます。
つまり募集期間が最大14日となっていても、7日目で2500万ドルに達したならば、8日目で募集は締切となりトークンの購入はできなくなります。

そのため、有利な条件でトークンを購入するためにはできるだけ早く購入してください。

 

またフェーズ1で購入すると、表面上のエアドロップ(無償配布)は10%ですが、実質は25%なんです。

 

このことはコントリビューション登録者へのMOOVERからのメールにも明記されています。

 

件名:フェーズ1では、実質25%のボーナスをエアドロップします。
(中略)
最後に重大なお知らせをします!コントリビューションフェーズ1のエアドロップについて、
10%と記載されております。
そのため、「購入額の10%がボーナスとしてエアドロップされるのですか?」と、質問が多く届いています。
ですが、フェーズ1のボーナスは25%が正解です。
こちらにつきましては、
ホワイトペーパーに説明があるのですが、

フェーズ1の場合、

MOVEトークンの総発行量に対して、40%がコントリビューション
10%がエアドロップと、設定をされています。
つまり、コントリビューション対エアドロップの比率は、
「4対1」となりますので、25%という計算になるのです。
例えば、40000MOVEをコントリビューションで獲得した場合は、
10000MOVEをエアドロップで獲得できるのです。
※フェーズ1の場合
少し理解が難しいですが、
誤:コントリビューションで購入したMOVEの10%がエアドロップ

正:コントリビューションで購入したMOVEの25%がエアドロップ
と、ご理解をいただければと思います。

フェーズ1で獲得できるエアドロップは25%なので、
フェーズ1で参加したほうが、断然お得です。

 

 ホワイトペーパーの該当箇所は次のとおりです。

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MOOVER公式サイトから
<スケジュール>
このコントリビューションは、3つのフェーズに別けて、段階的に資金調達していく方式 を採用しています。また一般的なモデルのアーリーバードボーナスではなく、フェーズ 毎にエアドロップを実施します。

[フェーズ1]
開始:2017年12月1日
終了:2,500万USD到達後 24時間継続 (最大14日間)
エアドロップ:フェーズ1で作成されたMOVEトークンの10%が終了後1ヶ月以内にエアドロップされます。
[フェーズ2]
開始:2018年2月1日
終了:1,500万USD到達後 12時間継続 (最大14日間)
エアドロップ:フェーズ2で作成されたMOVEトークンの7%が終了後1ヶ月以内にエアドロップされます。

[フェーズ3]
開始:2018年4月1日
終了:1,000万USD到達後 即時終了 (最大14日間)
エアドロップ:フェーズ3で作成されたMOVEトークンの5%が終了後1週間以内にエアドロップされます。

 

MOOVERの登録方法は?

MOOVERのICOに参加するにはまずMOOVERに登録する必要があります。

以下、分かりやすく説明します。

MOOVERの公式サイトにいき、赤枠をクリックしてください。

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>>MOOVERの公式サイトはこちら

下記の画面に切り替わります。

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メールアドレスを入力して「登録」をクリックします。

下記の画面に切り替わります。

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また、入力したメールアドレスに下記のようなメールが届いているはずです。

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赤枠内をクリックしてください。

MOOVERのサイトに戻ると下記の画面が表示されているはずです。

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表示されていれば登録は完了です。

株式のIPOと仮想通貨のICOはどう違う? MOOVERのICOを見てみませんか?

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 「世界中の誰もが、より安く、より快適に
 本当に自由なインターネットを手にするためのMOOVERプロジェクト」

MOOVERのICOが始まります!

あなたはモバイル契約で通信量を余らせていませんか?
その余った通信料をアフリカの人に活用してもらえます。

 

仮想(暗号)通貨の仕組みを利用してプロジェクトの資金を集めるICOInitial Coin Offering)って知っています?


欧米ではいますごい勢いで広がっていて、募集開始30分で何千万ドル集めたとかいうのは普通で今現在でも数百件の案件が募集されているようです。公の市場があるのでもなく、各プロジェクトが自由に募集をかけられるので総数を把握すること自体困難なんです。
仮想通貨の代表であるビットコイン知名度がだいぶ上がってきて、初期にビットコインを購入した人たちのなかから億万長者が輩出したこともありICOに関心を持つ人も増えてきています。それにともなう詐欺話も比例して増えていますが(笑い)


管理人もそれほど関心は強くなかったのですが、最近ちょっとした切っ掛けがあって調べ始めると、いろいろこれまでの認識を改めることとなり、我々は100年に一度ぐらいの変革期に遭遇しているのでは思い始めています。

 

急に話が大きくなって興ざめされる方もいると思いますのでまずIPOICOの類似点・相違点のをまとめてみました。

 

IPOICOの違いとは


ICOとは、資金を集めたい発行元がトークン(後述)と呼ばれているものを発行し、それを対価として不特定多数の投資家に投資(トークンの購入)してもらうことで資金調達することをいいます。
ざっくりいうと、株式市場におけるIPO(Initial Public Offering)あるいは「クラウドファンディング」の仮想通貨版のようなものです。


IPO(新規公開株)とは簡単に言えば、これまで非公開・非上場だった企業の株式を市場で公開することにより誰でも自由に売買できるように提供するということです。公開の主目的は資金調達ですが、様々な条件をクリアしなければなりません。また、市場公開後も一定の条件を満たせなくなると上場停止になります。最近の例では東芝上場廃止の可能性が出て騒がれたことは記憶にあたらしいのでは。


入手したい場合も株数が限られているため抽選になることが多いです。
要するに発行企業・購入者とも制約が多く費用もかさみます。

ICOの場合、そもそも審査機関がないので、資金調達を希望する企業がが自由に発行でき、購入希望者も提示された条件で自由に購入できます。
購入者は法定通貨ICO企業のトークンを購入するわけですが、このトークンも仮想通貨と見なされています。


このトークンですが、ビットコインのように汎用的な利用を想定したものと特定の用途にのみ利用できるものがあります。
例えばあるゲームを遊ぶためには特定のトークンが必要になるとかです。スマホゲームでよくあるガチャと同じと考えても良いかもしれません。
そのゲームを遊びたい人が多ければガチャ(トークン)の値段も上がりますよね。
ヤフオクで売られてたりします)

 

規制がより少ないという意味ではクラウドファンディングの仮想通貨版といったほうが、より実態に近いかもしれません。

 

仮想通貨の現状は?

仮想通貨の現状はどうなっているのでしょう?
もちろん時々刻々変化していて専門家でも掴みきれないでしょうが、、


ある記事(CRYPT020のICO資料)では


仮想通貨の総数は数千種類
時価総額で1500億ドルという数字が出てました。

 

この「CRYPT020」のICOでは10月半ばに募集を開始して既に調達額が20億円を越えたそうです。

CRYPT020とは仮想通貨のインデックスファンドです。
ここで発行される「C20」というトークンを購入すれば、数千ある仮想通貨のうちトップ20に絞ってインデックスで構成されたポートフォリオに自動的にひも付けされて仮想通貨の投資ができるわけです。

確かに数千もあれば、どの仮想通貨が将来有望なのかなんか分かりませんよね。
それが1種類のトークンC20で代替できるのですから便利です。またこのトークンはいつでも換金(※)できるとのことなので仮想通貨投資に関心があれば人気がでて当然かもしれません。

※C20⇒TOP20の仮想通貨⇒法定通貨というスキームのようです。

 

余談ですが仮想通貨に該当する英語はCryptoCurrencyで、直訳すると暗号通貨です。今後は仮想通貨に替わって暗号通貨という言葉が主流になるかもしれません。
暗号通貨=仮想通貨ということは覚えておいてください。

 

ただ、ここまで読んでいただいても、「ようするに新種の投資案件の話じゃないか、
あまり興味がないね。」と感じられる方も多いかと思われます。

たしかにビットコインと仮想通貨インデックスファンドの話だけではそうでしょう。
またどうして、ビットコインICOが関係するのかも曖昧かもしれません。

管理人もそうでした。
この講演をみてMOOVERのCEOのインタビューを見るまでは、、、

重要なのは仮想通貨ではなくて仮想通貨の基盤になっている「ブロックチェーン」という完全分散型のシステムなのです。

 

ブロックチェーンは世界を変える!

ブロックチェーンについてディジタル・ストラテジストのドン・タプスコットという人が講演をしています。

「ブロックチェーンはいかにお金と経済を変えるか」

彼は、「今後2〜30年で 最も大きなインパクトが あるであろう 技術が現れました。 ソーシャルメディアではなく ビッグデータでも ロボティクスでもなく 人工知能でさえありません。 それがビットコインのような デジタル通貨の 基盤にある技術だと言ったら 驚くかもしれません これは「ブロックチェーン」と 呼ばれています。」という言葉で講演を始めています。

今までのインターネット技術は人々に便宜を与えてきたことは確かだが、同時に一握りの勝者という富の一層の偏在を生み出しました。GoogleからAmazonに至る圧倒的なプレーヤーです。

シェアリングを売り物しているAirbnbにしても本当のシェアリングではなく情報を集約する仲介者Airbnbが最大の恩恵を受けているわけです。もしこれをブロックチェーンに置き換えれば、部屋の貸し手はより有利に、借り手はより安く部屋を借りることができます。云々。

確かにそうです。世界はよりフラットになるのです。
ある意味、本当の共産主義社会が実現するのかもしれません。多くの貧困問題は解消する可能性があります。貧困ゆえの過激思想は下火になるでしょう。

彼の言っていることはおおむね正しいと思います。ただ、ブロックチェーンのポジティブな側面だけ強調してネガティブな面への言及がないのが少し残念ですが、講演という性質上しかたがなかったのかもしれません。

仲介者の排除は全体のコストを下げるという意味では良いことではあるのですが、いままで仲介のしごとで生活を立ててきた人もいるわけです。
AIもそうですが、あまりにフラットになり過ぎると人が余り過ぎて産業革命時代の打ちこわしの再現があるのではという気がかりもあります。

とはいえ、いったん流れが出来た以上、世界が新しい秩序ブロックチェーンの方向に向かうだろうことは確かでしょう。

 

仮想通貨ICOブロックチェーンが出来たからこそ、初めて可能になった資金集めの方法なんです。

ちょっとICOに興味が湧いてきませんか?
ただ、どうやって探したらいいのか?
購入対象者は世界中なので基本ホワイトペーパー(発行目論見書)等の関係資料は英語です。

また、ICOを行って資金を集めたのはいいが、そのまま消えてしまうという例も多くあり、ICOの信頼性を見極める必要がありますが、個人ではなかなか難しいですよね。

 

そんななかで、CCAという会社が信頼がおけ上場の実現性が限りなく高いICOを厳選して独自インタビューやホワイトペーパー・関係資料などを正確な日本語訳(Google翻訳ではありません)で紹介してくれています。

仮想通貨のICO選びに迷っていたら大助かりですし、ICOうん?という人にもちょっと面白いかもしれません。

投資対象として有望なのは最低条件ですが、プロジェクトに参加して新しい世界が立ち上がるのを目撃するのはワクワクしませんか!!

 

MOOVERのICOについて

MOOVERのビジョンは、
利用されていないモバイル回線のキャパシティーを活用することでどこでも(グローバルに)モバイルを安く利用できるようにしようというのものです。

日本ではあまり実感できないかもしれませんが、世界的にみるとデジタルデバイドの問題は深刻です。例えば、インターネットに接続できれば簡単に得られるであろう情報が低開発国ではコストのために得られない人々が沢山いるということ。
(中国のように意図的に遮断する国もありますが、、)

この解消にMOOVERは効果があるでしょう。

このプロジェクトは技術的な基盤もしっかりしているし市場が拡大することは確かです。財政的な基盤がICOで獲得できれば実現可能性およびリターンは大きいと思われます。

もちろん、最終的にはあなたのご判断です。

参加の有無にかかわらす、
ホワイトペーパは当然ですが、ぜひお読みいただきたいのはCEOとのインタビューです。スティーブ・ジョブスとの出会いのエピソードなども語られていて面白いですよ。

 コントリビューションの事前登録は既に始まっています。

ワクワクしてみませんか!

 

MOOVERプロジェクトのコントリビューションは12月1日から始まります!

通常ICOではトークンの購入が可能になる日をコイン購入開始日と言っていますが、

MOOVERではコインといわずコントリビューション(貢献)と呼んでいます。

単なる言葉の問題と言ってしまえばそれまでですが、この言葉にはできるだけ多くの人がこのプロジェクトに参加して欲しいというMOOVERの意志が表れています。

資金を集めることだけが目標ならば、購入額の上限は定めません。(普通のICOはそうです)

MOOVERは最低購入額は100ドル(1万円)ですが、購入額上限を1万ドル(100万円)としています。額を抑えるてでもできるだけ多くの人にプロジェクトにかかわって欲しいのです。

ちょっとこのあたりの表現は分かりやすくしていますが、実際のコントリビューションはビットコインで申し込むこととなります。

今までビットコインなんか知らないよという人は多いかもしれませんが、日本では既に金融庁の監督のもとで仮想通貨の取引所ができています。

そこで円をビットコインに両替してコントリビューションに申し込むこととなります。

 

利用者も多く安心がおけるのはコインチェックです。

もし、仮想通貨の口座をお持ちでなければ初めての口座としてはおすすめです!

 

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

 

 

MOOVERプロジェクトの詳細はこちらから確認ください。

↓ ↓ ↓

公式サイト

CEOインタビュー

事前登録ページ

 

【3/7まで】白人からのSOSがトランプを当選させた!?

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人種のサラダボウルといえば、
何を象徴する言葉でしょう?

答えは「アメリカ合衆国」。
小学校で習ったと思います。

多種多様な民族が混在して
暮らしている国のモデルだからこそ、

人種のサラダボウルといえば
「アメリカ」となったのですが、
それでも人口の約7割が白人。

なんだかん言って、やはりアメリカは、
白人にとって住みやすい国のようです。

もちろんハリウッドスターをはじめ、
国籍や人種で差別しないことを美徳
とする白人が大多数ではありますが、

もし、近い将来に白人がマイノリティ
になってしまうとしたらどうでしょう?

仕事も土地も有色人種のものになって
しまっても、それでも差別しないって
言っていられるでしょうか?

おそらくハリウッドスターや、
著名投資家などの富裕層は、
差別しないって言うでしょう。

しかし、それは実害を被らないから。
絶対的な安全地帯にいるから。

ただし、
サイレント・マジョリティーは、
違うようです。

声をあげても届かせることができない
中流白人層の大多数は、
今まさに怯えながら生活をしているとか。

死亡率も年々上がっているそうです。
原因は、自殺、アルコール中毒、麻薬中毒。

今のアメリカは、私達の知っているアメリカとは、
全く違う国になっているようです。

一体誰がアメリカをこんな国にしたのか。

かつては支配層として君臨していた
白人達の異例のSOSの実態が、

ここで明かされています。

http://bit.ly/28Ntuf7

さらに、衝撃的な事実ですが、
今まさに壊れようとしている国は、
アメリカだけではないようです。

その国は私達の日本。

私達が真剣に考えなければならない、
喫緊の課題も明らかになるそうなので、
ぜひ今すぐご確認ください。

http://bit.ly/28Ntuf7