こねこねこのうつらうつら日記

森林浴中の「こねこねこ」です。 うつらうつらですが、うす目で見た世の中の面白い・おかしい・役に立つ・美味しいものを発信していきます。

MOOVERのICOフェイズ2が2/1より始まり、既に半分の額調達済みです。

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MOOVERのICOフェイズ2が2/1より始まっています。

フェイズ2の募集額は1500万ドルで開始2日で既に300万ドル以上、集まっていますので、フェイズ1と同じように今回も最大終了日2/14を待たずに早期終了の見込です。

フェーズ1とと同様に1500万ドルの申し込みがあった時点の24時間後に終了です。

(最大14日)

 

しかも今年秋の取引所上場twitterで正式にアナウンスされました!

ICOで発行されるトークンはプロジェクトで使用されるのが第1義ですが、

取引所に上場されていれば、必要な時に法定通貨(円・ドル等)に換金できます。

ICOを選択する条件の一つは取引所への上場の可能性ですから、MOOVERはその条件を満たしたということです。また、コントリビューション参加者にはプロジェクトの進行状況が通知されるので進捗状況がチェックできます。

 

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 通信キャリアとの交渉も順調に進んでいるようです。
下記のTwitterAPIの話し合いをしていると述べていますが、
APIとは簡単に言えば通信会社のプログラムとMOOVERのネットワークを結びつけるための規約です。
これが話合われているということはそのキャリアがMOOVERを利用するということです。

 

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MOOVERのICOについてはこちらの記事を参照ください。

 

MOOVERのICOフェイズ2のボーナスは?

フェイズ2のボーナス(エアードロップ)は実質17.5%です。

ホワイトペーパーでは7%と記述されていますが、これは全体100%に対しての数字で、

コントリビューションの割合は40%なので実質17.5%(=7%/4×10)となります。

フェイズ1の25%よりは下がりますが有利なボーナス割合ですね。

 

ちなみに管理人はフェイズ1に参加しましたが、エアードロップ・バウンティーのトークンは既に付与されています。

 

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※バウンティーとはMOOVERの記事を書くかSNSで紹介するだけでトークンが貰えるもので詳しくはこちらの記事を参照ください。

>>仮想通貨を無料で手に入れませんか?リツイートまたはブログ投稿だけでOKです

MOOVERのICOフェイズ2への参加方法は?

MOOVERのサイトの

「フェーズ2に参加する」をクリックすると

次の画面が表示されます。

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左の「MOOVER購入マニュアル」をクリックするとPDFで詳しい手順が説明されています。

 

右の「トークンを購入する」をクリックすると、

次の画面が表示されるので、赤枠欄に希望するドルの金額あるいはトークン数を入力すると、必要なビットコイン数が緑の枠欄に表示されます。

 

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下段の「送金先アドレスを取得する」をクリックして表示されるアドレスにビットコインを送金すればトークンの購入は完了です。

 

MOOVERプロジェクトの目的は?

MOOVERは、世界中のモバイルユーザーと余ったモバイルデータ通信量のシェアを可能にし、世界中の誰もが、より安く、より快適に本当に自由なインターネットを手にするためのプロジェクトです。

 

ICOに参加してその手助けをしてみませんか?

>>MOOVERプロジェクトへの参加はこちら

 

 

REGAINのICOは本当に大丈夫か?見逃しはもったいないと思うのですが、、

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REGAINのICO(第一段階)は順調に進んでいてまもなく(今日・明日中?)終了になりそうです。

 

ICO案件には詐欺案件も確かに多いのであなたも参加を見送っているのかもしれません。管理人も正直どうかなと迷っていた時期もありましたが、大丈夫だろと判断して自分も参加するとともに引き続き紹介しているわけです。

 

その根拠については別の記事に書いていますので、参考にしてください。

 

その後、いくつか新しい情報が開示されましたのでご紹介します。

 

1.ホワイトペーパーの解説音声

ホワイトペーパーの内容を該当ページを示しながら分かりやすく解説しているのでおすすめです。

>音声解説はこちら

 

2.REGAINトップとのインタビュー記事

ICO各段階の細かい説明と上場後のREGトークンの取扱いについて説明があります。

上場についても明言しています。

また、なぜREGAINがネットで検索してもでてこないのか等の説明もありますので、必読です。

>REGAIN/CEO:Dan AffleckへREGトークンについてのインタビュー

少し長いですが当該箇所を引用します。

我々のプロジェクト名を初めて聞いた方々も多いと思います。それは当然です。みなさんが耳にしたことがない企業が世の中の便利や生活を支えている事は多々あります。我々もその1つだということです。我々は今までもこれからもシステムベンダーとしてマイニングプールと関わっていきます。(詳細はKICK OFF MEETING REPORTをご覧ください)マイニングプールは弊社と契約し設置した高性能なマシンを、わざわざ他社のものとは言わないでしょう。ほとんどのマイニングプールはOEMであることすら隠し自社開発だと表現しているようです(笑)もちろん強いNDA守秘義務契約)を交わしているので弊社側から契約先情報が開示されることもありません。

このようにある種のステルス的な営業をしてきたことで、ライバル各社に弊社の存在と、内情そのものをキャッチされるスピードを遅らせることができ、シェアを20%まで大きな障害もなく拡大できたと考えています。これらの戦略的な経営が、多くの機関投資家、ファンドなどの興味を得ている理由だと思います。彼らの多くは、REGAINの株式を要求してきましたが、クラウドセールをするのでトークンを購入してくださいと強気の返答をしてきました。トークンホルダーと私たちのWIN-WINの新しい資金調達の形を、最高のプロダクトとともに進めれば、必ず双方大きなメリットを得れると確信していたからです。

今後も我々の名前が広く知れ渡ることはないでしょうし、我々もそれを望んでいません。我々が望んでいるのはビットコインの発展と投資家であるトークンホルダーの方々の利益のみです!

 

3.CCAのICOに対する取り組み方針と投資家保護の指針

CCAがICOを手掛ける際に相手先と締結してる文書の一部開示

crypto-click.com

 

まとめ

CCAの会社案内には、まず日本でICOを展開し、その後他の地域にも拡大すると明確に書かれています。

したがってICOにはちゃんとした日本語でのホワイトペーパーが用意されています。

ICO英語圏のものなので、日本語でのハワイトペーパーがあること自体おかしいとしているサイトもありましたが、、)

 

もし、REGAINが詐欺だとしたらCCAもぐるの大規模詐欺です。

これだけ大がかりに仕掛けた詐欺ならば、敵ながらあっぱれというレベルではないかと管理人は判断します。

 

キャピタルゲインインカムゲインの両取りできる案件ですので、ご自分で良くご判断してください。

 

もし、参加希望の場合は終了まじかですのでお早めに♪

 

tengori.hatenablog.com

 

>>REGAINのICOへ参加するのはこちら

 

 

 

REGAINのICOが順調で今週中に早期終了の見込みです

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REGAINのICOは12月22日からクラウドセール第1段が始まっています。

公式の終了日は2018年2月1日ですが、5000REG(4000ドル×5000REG=20,000,000ドル)の調達額が集まれば期限前でも終了します。

 

12/25 10:17現在で1300以上のREGが購入されているので、今年中に完売の見込みです。

1REG=4000ドルと書かれているので、参加費用が4000ドル必要と思われているかもしれませんが、REGは0.00001REGから購入可能ですので、参加ハードルは低いです。

 

tengori.hatenablog.com

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REGAINのクラウドセールへの参加方法を図示します

1.REGAINのサイトで、「クラウドセールに参加する」をクリックします

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2.画面が切り替わるので「新規会員登録」をクリック

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3.下記画面が出て、登録のメールアドレスに確認用のメールが送られます。

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4.メールボックスにメールが届きますので確認用のURLをクリックします。

 

5.画面が切り替わるので、必要項目を入力して登録をクリックします。

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6.下記画面が表示されたら登録完了です。

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7.ホーム画面左上の「トークン購入」をクリックすると下記画面に切り替わります。

赤枠内のいずれかに数字を入力すると、他の2箇所にも該当数字が表示されるので、
自分で分りやすい数字を入力してください。
(下記画面は100ドルを入金する場合の例です)
なお、下段の赤線(報酬見込み)の数字も切り替わります。

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8.上記画面下の「送金先アドレスを取得します」をクリックすると、下記画面に切り替わるので表示された「送金額 BTC」を自分のビットコインウォレットから「BTC送金先アドレス」に送ります。
なお、別途送金手数料(取引所によって異なります)が掛かります。
ホーム画面左下の「トークン購入マニュアル」にも詳しい説明が載っています。

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9.ホーム画面で赤枠欄に数字が表示されたら、入金完了です。

(少し時間がかかることがあります)

 

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あとは、2018年4月からのマイニング報酬を待つだけです。

お疲れ様でした。

 

>>REGAINのクラウドセール参加はこちらから!

 

 

ビットコインマイニングのICO REGAINの信頼性と獲得見込報酬について考えます

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ビットコインマイニングのICO REGAINの事前登録が始まっています。

上記イラストはREGAINのサイトに掲載されているものですが、
REGAINとマイナーが50:50で利益を分け合い、その利益の60%がクラウドセールでREGを購入した人に配分されるということを図示しています。

5万ドル以上の支援者は65%の配分を得られます。

 

つまりビットコイン採掘(マイニング)利益の30%がREG保有者に配分されるわけです。採掘利益が多くなれば自動的にREG保持者の配分も多くなります。
(配分方法はスマートコントラクトによって保証されます)

 

 クラウドセールは12月22日17時より始まっています。

 

このICOはREGAINがビットコインマイニング(採掘)のマシーン製造会社という特性を生かして、上場の有無にかかわらず2018年4月からビットコインの報酬を得られるという画期的なICOです。

 

プロジェクトのスキームはホワイトペーパーに詳しく記載されていますが、参加するうえで心配なのは、はたしてホワイトペーパーでの目論見が実現するかどうかだと思われます。

 

結論からいえば、可能性は十分高いと判断します。

 

関連記事:

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根拠を3つあげます。

 

1.CCAの紹介案件である

 CCA(クリプト・クリック・アフィリエイト)は仮想通貨に特化した日本で最初のASPアフィリエイトサービス・プロバイダー)です。

MOOVER・REGAINに続いて更なるICOの紹介を予定しています。

新しいICOの紹介時点で過去のICOがいい加減なものだったらどうでしょう。

当然新しいICO案件も信用されません。

ASPとしての基盤を固めるためにも信頼のおけるICOしか紹介しないはずです。

実際、最初のICOであるMOOVERもしっかりした内容のあるICOで第1フェーズのクラウドセールは目標調達額を達成しています。

 

2.ビットコイン・マイニングの需要は引き続き増加が見込まれます

 仮想通貨全体の市場規模は大きくなってきており、ビットコインは仮想通貨の代表として認知度もたかまり、法定通貨(円・ドル等)との交換も担保されていて、仮想通貨での基軸通貨法定通貨でのドルのようなもの)の役割を担っています。

つまりビットコイン以外の仮想通貨(アルトコイン)を法定通貨に交換したい場合は一端ビットコインと交換して、そのビットコイン法定通貨に交換するというようなことです。

日本では世界に先駆けて仮想通貨取引所が免許制になるなど法律の整備も進んでいますし、アメリカのCBOEおよびCMEにも先物が上場されました。
ビットコイン先物はドル建てで決済され、今までほとんど規制のない取引所でのビットコインの直接購入が禁止されている機関投資家も買うことができるようになりました。

マイニングに関していえば、日本企業でもGMO、DMMそしてSBIなどが直接仮想通貨のマイニング事業へ乗り出しました。プールを作ってマイニング報酬を得るプロジェクトも目白押しです。

 当然、性能の良いマイニングマシーンは需要が多く供給が間に合っていません。

 

3.マイニングマシーンの性能は優秀で報酬予測も妥当性があります

ビットコインのマイニングで得られる報酬は、マイニングマシーンの性能にほぼ比例します。

 

マイニングで報酬が得られる仕組みをおさらいします。

 

ビットコインはすべての取引記録を台帳(ブロックチェーン)に記録していきます。
記録間隔はほぼ10分毎で取引の整合性を保つために暗号技術が使われていて、直前の取引にその後の10分間の取引を認証して繋げるためには提示されている暗号を解かなければなりません。

一番先に解いた人(マイナー)は報酬として12.5ビットコインを貰えます。


2017年12月17日現在のビットコイン価格は約200万円です。

つまり1回のマイニング報酬は、200万*12.5=2500万円ですね、

一日では

2500×6×24=36億円となります。
ちょっと信じられない金額ですね!

 

多くの企業が参入を表明しているのもうなづけませんか?

 

暗号解読は年々難しくなってきていて、それ専用のマシーンでないと歯が立ちません。

専用マシーンの性能を表す数値としてハッシュレートというものが使われます。

ハッシュレートが大きいほど暗号解読の能力が高いということです。

同じマシーン性能なら数が多いほど全体の能力は高くなるので、マイニングマシーンの需要は今後も増してゆくことは確かです。

 

マイニング工場?は例えばこんな感じですね。

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そんな状況のなかでREGAINのマシーンはポジションはどうでしょうか?

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上記の表からも分かるように、現行機器の「ASIC HARDMiner3.2」でも、最高位のスペックです。

開発が完了して設置待ちの「ASIC HARDMiner4.1」のハッシュレートは更に高くなり、

2018年9 月完成予定の「ASIC HARDMiner5.1」のハッシュレートは約 18〜20TH/s (ハッシュレート)です。

もちろん他社もハッシュレートをあげた機種を投入してくるでしょうが、性能的には負けることはなさそうです。

 

REGAINのマイニング報酬試算では 、

約14TH/sのマイニングマシン(他社)で約 0.06BTC/1台・月
16.6TH/sの「 ASIC HARDMiner4.1」(REGAIN)は 、約 0.085BTC/1台・月

約18〜 20TH/sの「 ASIC HARDMiner5.1」では他社マイニングマシンの約2倍の報酬を見込んでいます。

 

十分妥当性のある数字ではないでしょうか?

 

見込月利13.6%で計算しても、8ヶ月弱で最初の投資金額は回収できます。

その後の永続的な報酬は不労所得です!

 

 クラウドセール第1段階に参加するメリットは?

クラウドセールは下記のように4段階で実施され、12月22日が最初です。

第1段階に参加のメリットはまず目安月利が13.6%と高いことです。

 

一般的なクラウドセールの例にならって目安月利は第2・第3と下がっていきます。

ただ、不思議なことに第4段階では20%に上がります。
理由は第4段階前に2018年9 月完成予定の「ASIC HARDMiner5.1」を設置するためです。この辺は正確に見積もっていて信頼が置けますね。

そしてクラウドセール第1段階参加者には、この第4段階でのREGの優先購入権が与えられるんです!

 

クラウドセール第1段階
2017年12月22日17時~ 月利13.60% ※目安


クラウドセール第2段階
2018年4月1日17時~ 月利12.40% ※目安


クラウドセール第3段階
2018年7月1日17時~ 月利10.50%※目安


クラウドセール第4段階
2018年11月1日17時~ 月利16.00% ※目安

 

第4段階の月利16.00%もすごいですが、
第1段階の月利13.60%もほかのマイニングプール案件と比較しても圧倒的な高利率です。

 

ちなみに現時点で高利率を売りものに参加募集しているマイニングプールを例にとりますと、、、

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とのことで、業界平均の2倍の高利率(月利8%)を謳っています。

また、通常のマイニングプール案件は共同で1台のマイニングマシーンを購入するという形式を取りますが、買取の場合マイニングマシーンは徐々に競争力を失い、採掘利益も減少してきますし、配当収入もマシーンが稼働できる期間のみです。

REGAINのREGはマシーンの開発会社が直接運営するので競争力は常に保たれ、かつ配当も半永久的です。


他の一般的なマイニングプールとは比較するまでもありませんよね ♪♪

 

まとめ

REGAINプロジェクトのホワイトペーパーでの目標は達成可能性が極めて高いと判断します。

REGAINプロジェクトのICOに参加することで獲得できるトークンREGは、上場後はおそらく高騰するでしょう。

ただ、REGAINはさらなる資金調達は必要が無くなるため、REGの発行も今回のICO限りです。

そのため上場益を得るためにREGを売却するのではなく、ゆとりのある生活を送るために毎月の安定的な不労所得個人年金)として活用するのがおすすめです。

 

事前登録(無料)の締め切りは12月22日17時です!

 

>>REGAIN 事前登録はこちらから!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

REGAINのICOに参加してビットコインのマイニング報酬を得ませんか!

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REGAINのICOが公開されました。
CCA(クリプトクリックアフィリエイト)からの第2弾ICOです。

 

REGAINはビットコインをユーザーの手に取り戻すためのプロジェクトです。

 

現在実施中のMOOVER(※)とは特徴が異なるプロジェクトですが、社会的に意義があるという点では全く同じです。

 

tengori.hatenablog.com

MOOVERは目標の2500万ドルへの到達はまじかなので、今週中には終了するでしょう。

 

また、REGAINは投資の面からみても非常に優れています。

むしろ、「え!? こんなに参加者に利益を与えていいの」と心配になるぐらいです♪

 

REGAINプロジェクトの基盤はビットコイン・マイニングです。

マイニング市場の歪みを正してビットコインの信頼性を取り戻すことを理念としています。ビットコイン誕生時のユーザー主導を取り戻すこと(Regain)を目指しています。

 

ちょっと堅苦しい話になってしまいましたが、要は一部企業の独占を排してあなたや私達ユーザーでビットコインを盛り上げていきましょうということです。

もしあなたがビットコインのマイニングってなに?という状況だとしてもこのプロジェクトに参加するうえで問題はありません。
マイニングとはビットコイン取引の認証で計算機を動かして暗号をとけば報酬としてビットコインが貰えるとだけ覚えといてください。

現在このマイニング市場ではある1社が独占的なシェアを占めていて、価格操作等ビットコインの健全な発展の妨げになっています。

REGAINはシェアを拡大することでその1社の寡占状況を打破してビットコインを誕生時の理念「管理主体の排除」を甦らせてユーザー主導での信頼されるビットコイン環境を構築しようとするプロジェクトです。

REGAINがシェアを拡大するだけでは寡占企業が交替するだけでまた同じことになるのではと心配されるかもしれませんが、REGAINはそうならない仕組みを取り入れてます。
詳しくは後述します。


REFGAINのICOがオススメな3つの理由!

1.上場の有無にかかわらず配当が約束されている

REGAINプロジェクトはICOで発行する独自トークンREGについて、1REGあたり毎月0.034BTC(ビットコイン)の報酬見込です。

(12/13にREGAINのホワイトペーパー訂正があり、訂正前記事の0.1482BTCは 0.034BTCの報酬見込と変更されました。)
配当開始時期は2018.4.15と変更ありません。


月利14.82 13.6%、年利177.84 163.2%です。


さらに10REG 50,000USD以上の所有者は+5%のボーナスがあります。
この配当は仮想通貨の根幹を作っているブロックチェーンでのスマートコントラクトで規定されます。スマートコントラクトは簡単にいえば改竄できない自動契約なので、一度契約すればREGAINの都合で勝手に修正することはできません。
確実に配当が実施されるということです。

2.既に実績があり、需要の拡大も約束されている

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ビットコインブロックチェーンをマイニング(採掘)して報酬としてビットコイン
得るには高性能の計算機が必要で、ますますその難易度は高くなっています。
設備投資にも多大な費用がかかるため個人では不可能となってきており、マイニングプールという形でグループを作り獲得したビットコイン報酬を分配する形がほとんどです。
ブロックチェーンの暗号を解読するためのその計算機も汎用的なものではなく解読専用の部品(ASIC)を組みこんだマーンでなければ充分な成果を得られなくなってきています。
当然のことですが、マイニングプールは最新・最強の計算機を求めますので最新の部品(ASIC)への需要は急増しています。
現在のメーカー別のシェアは上図のとおりですが、REGAINは第2位のシェアを得ています。また、2016年から2017年でシェアが増加しています。つまりこの分野で充分な実績はあるのです。
REGAINの創設者は現在1位の会社でASICの開発を担当していましたがトップとの理念の相違からスピンアウトして今の会社を立ち上げた訳です。
(そのあたりの経緯はキックオフレポートで詳しく述べられているのでお読みください)

また、マイニングマシーン(ASIC)の性能は主にハッシュレートというものであらわされますが、REGAINのマシーンのハッシュレートは高く、さらなる高性能化へのロードマップも出来上がっています。

またREGAINはマシーン販売で利益を得るのではなくマシーンを貸与して、その採掘報酬をマイニングプールと50:50で分け合うスキームを採用します。

この方式は資金力のないマイニングプールでも最新のマイニングマシーンが利用できますので、シェア獲得には大きな力となるのは確実です。


3.得られる利益は半端ではない

なんと見込の月利が13.6%ですから年利163.2%!


表面的な数字でも、当初の投資額100万円が1年後には170万円弱になります。
ただ、この数字は1年後の1ビットコインの価格がクラウドセール開始時と変わらないとしてのものです。

12月17日21時現在、1ビットコインは210万円(18000ドル強)ぐらいです。
(一時200万円を超えたあと、すこし下がってまた上がってきています)


毎月の配当はビットコインですので、ビットコインの価格が上がれば見込月利も上昇することとなります。

ビットコインの価格ははたして変わらないでしょうか?
もし、価格が300万円になったとしたら、、、

想像するだけでワクワクしませんか♪

一般的なICOではそもそも配当という概念があまりありません。
もしあったとしても、自分自身のトークン(アルトコイン)を配ります。
ビットコインを配るためには市場から調達することとなり、そのコストに耐えられるとは思われません。

REGAINは自分自身で無からビットコインを生み出せるのでそれができるのです。
(このあたりの仕組みはホワイトペーパーで詳しく説明されています)


REGAINプロジェクトに参加すべきでない人


もしあなたがビットコインが消滅するか、価格が暴落すると考えるのなら参加すべきではありません。

 

まとめ

 

REGAINプロジェクトに参加したあなたの半年・1年後を想像してください。

毎月・毎月の配当でビットコイン保有額が増えていき、ビットコインの価格上昇とともに、円換算での資産額は加速的に増加します。

 

月利が13.6%ですから年利163.2%。


ビットコインの価格が変わらないとしても当初の投資額100万円が1年後には170万円弱になります。

 

もしあなたが夢がありゆとりある生活をしたいのならREGAINのICOは十分その機能を果たすのではないでしょうか。
一人あたりの購入制限額がないので、早期に締切になるのは確かです。

事前登録は12月18日17時開始で、もう始まっています。

 クラウドセールはは12月22日17時開始です。

 

もし参加を考慮するなら登録開始日にすぐ登録してください。
登録は無料ですし、登録しなければ参加もできません!

 

>>REGAIN 事前登録はこちらから!